1:名無しのJ民
分かる
4:名無しのJ民
七難八苦ってかっこよすぎやろ
8:名無しのJ民
結局勝てなかったけどな
11:名無しのJ民
でもさ、あの状況で主君再興のために奮闘し続けるとか、現代じゃ考えられん忠誠心やろ
14:名無しのJ民
ブラック企業勤めのワイには眩しすぎるわ
16:名無しのJ民
彡(●)(●)「願わくば、我に七難八苦を与えたまえ」
19:名無しのJ民
かっこE
20:名無しのJ民
毛利元就チートやからしゃーない
23:名無しのJ民
謀神には勝てんわな
25:名無しのJ民
実際、鹿之介ってどれくらい強かったん?
29:名無しのJ民
武勇はかなりのもんやで。ただ智謀はそこまででもないって評価が一般的やな
33:名無しのJ民
智謀は尼子勝久に期待しとったんやろなぁ…
38:名無しのJ民
勝久「そ、そうか…」
39:名無しのJ民
正直、義久がアレじゃなぁ
41:名無しのJ民
尼子義久は有能だぞエアプ。ただ運とタイミングが悪かっただけ
44:名無しのJ民
↑
本気で言ってるならニワカ。有能ならあんな簡単に滅亡せんわ
45:名無しのJ民
尼子も全盛期はすごかったんやけどな
48:名無しのJ民
大内を倒した尼子経久がチートすぎただけやろ
50:名無しのJ民
月山富田城とかいう難攻不落の要塞
52:名無しのJ民
あそこ攻める毛利も頭おかしい
53:名無しのJ民
兵糧攻めは卑怯やろ!
54:名無しのJ民
勝てば官軍なんすわ
58:名無しのJ民
鹿之介って結局、信長に仕えたりしとったん?
59:名無しのJ民
一時的に庇護を受けてるな。羽柴秀吉の傘下で毛利攻めにも参加してる
62:名無しのJ民
でも毛利から尼子再興の約束を取り付けてるからな、信長もそこは理解しとる
64:名無しのJ民
鹿之介の最期ってどんなんやったっけ?
67:名無しのJ民
毛利に捕らえられて護送中に殺される。涙なしには語れないんご
69:名無しのJ民
うわあああああああああああああああああああああ
73:名無しのJ民
切腹の機会すら与えられなかったとか悲惨すぎやろ
75:名無しのJ民
毛利もそこまで追い込む必要あったんか?
79:名無しのJ民
↑
尼子の残党が暴れる可能性考えたら、消しとくのが妥当やろ
83:名無しのJ民
戦国時代ってそういうもんだろ
84:名無しのJ民
でも毛利家中で鹿之介の生き様を評価する声もあったみたいやし、一概に冷徹とも言えん
87:名無しのJ民
吉川元春とか小早川隆景もええ武将やからな
90:名無しのJ民
毛利家の三本の矢とかいう完璧な布陣
93:名無しのJ民
ほんま人材に恵まれてるわ
94:名無しのJ民
鹿之介の最期の場所ってどこやっけ?
98:名無しのJ民
備中だったはず。
102:名無しのJ民
毛利にしてみれば、尼子はいつまでも燻ってる火種やったからな
104:名無しのJ民
その火種を必死で灯し続けようとした鹿之介やべぇよ
108:名無しのJ民
ワイならとっくに寝返ってるわ
112:名無しのJ民
現代人には理解できない忠誠心よな
116:名無しのJ民
なんか、鹿之介の「七難八苦」って言葉、今でもビジネスマンの研修とかで使われてそう
120:名無しのJ民
研修でそんなこと言われたら転職考えるわ
123:名無しのJ民
ワイ社畜、鹿之介の爪の垢を煎じて飲みたい
127:名無しのJ民
飲んでも意味ないぞ
130:名無しのJ民
信長の野望だと鹿之介ってどんな能力値なん?
134:名無しのJ民
武勇は高いけど政治と知略はそこそこって感じやな
137:名無しのJ民
創造だと武勇80後半、統率70台、知略60台くらいだったはず
138:名無しのJ民
妥当やな
142:名無しのJ民
顔グラはイケメンよな
145:名無しのJ民
わかる
147:名無しのJ民
あの兜かっけぇ
151:名無しのJ民
角つきの兜か。あれを普段から被ってたんか?
155:名無しのJ民
戦場でだけやろさすがに
156:名無しのJ民
尼子勝久って結局、毛利に滅ぼされるんやっけ?
158:名無しのJ民
そうやね。上月城の戦いで籠城中に自害。鹿之介は最後まで主君を守ろうとしたけど及ばず
160:名無しのJ民
悲劇やな
162:名無しのJ民
でも尼子家が完全に滅んだ後も、鹿之介の子孫は毛利家に仕えてるんだよな
166:名無しのJ民
えっ、マジ?
170:名無しのJ民
毛利も懐広いな
173:名無しのJ民
鹿之介の遺志を尊重したんやろか
174:名無しのJ民
いや、そこは普通に能力評価して雇っただけやろ
178:名無しのJ民
草
179:名無しのJ民
でも鹿之介の子孫が毛利に仕えるって、なんか因縁めいてて面白いな
183:名無しのJ民
これも歴史のロマンってやつか
185:名無しのJ民
なんかちょっと切なくなる
186:名無しのJ民
結局、鹿之介はロマンの塊なんやな
187:名無しのJ民
再興という大義のために命を賭した男
189:名無しのJ民
ワイもこんな風に生きられたらなあ
191:名無しのJ民
ワイは安定して生きていきたいっす…
192:名無しのJ民
現代に転生したら、間違いなく敏腕営業マンになってそう
193:名無しのJ民
精神力おばけやしな
197:名無しのJ民
山陰地方の人たちには今でも英雄なんやろな
199:名無しのJ民
鳥取とか島根の人は語りそう
202:名無しのJ民
道の駅とかに銅像立ってそうやわ
203:名無しのJ民
銅像建ってるで
204:名無しのJ民
やっぱな
205:名無しのJ民
鹿之介って、なんJ民の好きな忠臣キャラランキング上位入りそう
209:名無しのJ民
間違いなく入るやろ。真田幸村とかと並んで
211:名無しのJ民
ワイは前田慶次の方が好きやけどな
212:名無しのJ民
傾奇者はまたタイプが違うやろ
215:名無しのJ民
鹿之介は、まさに武士道の鑑やな
218:名無しのJ民
武士道の集大成よ
222:名無しのJ民
ここまで主君に尽くせるのって、ある意味狂気やで
225:名無しのJ民
それが戦国時代なんや
228:名無しのJ民
結局は、毛利の盤石な体制には勝てんかったってことか
232:名無しのJ民
うん、そうやね
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