1:名無しのJ民
なんでや!パスタ美味い国やろ!
3:名無しのJ民
寝返りのプロフェッショナル
7:名無しのJ民
>>3
草
9:名無しのJ民
だってあいつら戦ってる最中に「ランチの時間だ!」とか言って飯食い始めるんやろ?
12:名無しのJ民
>>5
それ半分ネタやけど、実際そう言われても納得できるレベル
13:名無しのJ民
コーヒー淹れてくれる捕虜とか最高やん
14:名無しのJ民
敵「降伏しろ!」
伊兵「やったぜ!」
17:名無しのJ民
むしろ賢い
20:名無しのJ民
敵「うわっ、イタリア軍だ!撃て!」
伊兵「え、ちょっ、待って、パスタ茹でてるから!」
24:名無しのJ民
>>10
いや草
26:名無しのJ民
でも彼らのおかげでWW2がコメディになったのは事実
27:名無しのJ民
ドイツから見たらほんま足手まといやったやろな
31:名無しのJ民
ムッソリーニが一番可哀想
33:名無しのJ民
>>14
あいつが一番の戦犯やろ
35:名無しのJ民
北アフリカ戦線とか酷かったな
イギリス相手にボロ負け
39:名無しのJ民
でも戦車は可愛い
43:名無しのJ民
>>17
豆戦車か?
45:名無しのJ民
いや、M13/40とかそこらへん。なんかこう、丸っこくて愛嬌あるやろ
48:名無しのJ民
結局、何が原因なん?やっぱ士気?
49:名無しのJ民
>>20
士気もそうだけど、それ以上に工業力と装備の貧弱さがデカい
戦車は薄っぺらい装甲、飛行機は旧式、銃も旧式
50:名無しのJ民
陸軍はともかく、海軍は結構強かったんやなかったっけ?
53:名無しのJ民
>>22
そうそう、海軍はそれなりに近代化されてて、結構手強かった。
特に地中海ではイギリスと互角にやり合ってた時期もある。
57:名無しのJ民
空軍もそこそこやぞ。MC.202とか結構優秀な戦闘機もあった。
数もそれなりに揃ってたしな。
61:名無しのJ民
結局、国として戦争をする準備が全くできてなかったってことやね
62:名無しのJ民
>>25
これ。ファシスト党が無理やり戦争に参加させたけど、国民も兵士も全くやる気なかったんやろ
65:名無しのJ民
平和主義なんだな、きっと
66:名無しのJ民
>>27
陽気なだけやろ
69:名無しのJ民
イタリア人「戦う?なんで?今日はピザの日だよ?」
70:名無しのJ民
寝返りも実は計算ずくで、戦後に連合国側として扱われるための布石だった説
74:名無しのJ民
>>30
それはさすがに深読みしすぎやろwww
75:名無しのJ民
でもドイツからしたら、援軍送っても泥沼化するだけの存在だったからな
78:名無しのJ民
砂漠で紅茶淹れてたエピソードすき
82:名無しのJ民
>>33
それイギリス軍やない?
83:名無しのJ民
>>34
いや、イタリア軍も負けじとエスプレッソ淹れてるからセーフ
86:名無しのJ民
飯は美味いし、コーヒーは美味いし、人柄は陽気。
これもう最強の軍隊やろ
87:名無しのJ民
>>36
戦争に勝ててないんですがそれは
89:名無しのJ民
戦争に勝つことより、人生を楽しむことを優先する哲学
92:名無しのJ民
>>38
ぐうわかる
96:名無しのJ民
イタリア「ドイツさん、援護お願いします!」
ドイツ「またか…」
97:名無しのJ民
ドイツ「イタリア、お前はここで敵を食い止めろ!」
イタリア「はい!…あ、やっぱ無理です!」
98:名無しのJ民
>>41
これは駄犬
101:名無しのJ民
イタリア人捕虜「俺たち、今日から君たちの仲間!」
105:名無しのJ民
>>43
順応性高すぎやろ
109:名無しのJ民
正直、日本軍も精神論ばっかで装備は貧弱だったから、笑えん部分もある
112:名無しのJ民
>>45
日本は士気だけは高かったやろ…
114:名無しのJ民
>>46
士気が高くても兵器で劣勢だと意味ないんだよなぁ
116:名無しのJ民
イタリア軍はむしろ現実主義者だったのかもしれない
118:名無しのJ民
>>48
それな。勝てない戦いに固執する方がアホや
120:名無しのJ民
イタリア軍の戦記って、悲惨な話より笑える話の方が多くない?
122:名無しのJ民
>>50
それが一番の功績やろ
123:名無しのJ民
ムッソリーニ、エチオピアでやらかしまくったからな
127:名無しのJ民
>>52
毒ガス使ったりしてたんだよなぁ…
130:名無しのJ民
ドイツ「イタリア、援護は頼んだぞ」
伊兵「了解!…あれ?道間違えた!」
134:名無しのJ民
>>54
ナビも使いこなせないんか…
138:名無しのJ民
てかWW2って連合国側にイタリアいたっけ?
140:名無しのJ民
>>56
途中で寝返ったから、最終的には連合国側として参戦してたぞ
144:名無しのJ民
>>57
マジで?寝返りじゃなくて、クーデターとかでムッソリーニが失脚して、新政府が連合国と講和したんじゃなかったか?
147:名無しのJ民
>>58
正確にはそう。国王がムッソリーニを解任して、新政府が連合国と休戦協定を結んだ。
その後、ドイツ軍がイタリアを占領して、北部にムッソリーニの傀儡政権「イタリア社会共和国」を樹立したから、国内で連合国側と枢軸国側に分かれて戦うことになった。
148:名無しのJ民
>>59
はえ~、サンガツ。複雑すぎるやろ
152:名無しのJ民
>>59
これ豆知識やな
154:名無しのJ民
つまり、イタリア国内でイタリア人がイタリア人と戦ってたんか
157:名無しのJ民
>>62
そうやで。内戦状態や
161:名無しのJ民
イタリア兵「敵はどこだ?あ、あそこにいるのは叔父さんだ!おい、叔父さん!」
165:名無しのJ民
>>64
牧歌的すぎやろwww
167:名無しのJ民
イタリア軍の制服ってなんかオシャレだよな
170:名無しのJ民
>>66
そこは大事
174:名無しのJ民
兵器開発も芸術性を追求してた説
176:名無しのJ民
>>68
戦車のデザインとか確かにそんな感じするわ
180:名無しのJ民
でもイタリア軍のおかげで、ドイツは戦力を分散せざるを得なかったわけで、全く無意味だったわけではないんだよな
181:名無しのJ民
>>70
足を引っ張るのも戦略のうちってか
183:名無しのJ民
>>70
その考え方はちょっと無理があるな
184:名無しのJ民
むしろドイツからしたら「こいつらのために」と余計な戦力を割く羽目になったのが実情だろ
186:名無しのJ民
北アフリカ戦線とか、イタリアが単独で英国に喧嘩売ってボコボコにされて、ドイツが救出に駆けつけるパターンばっかだったからな
190:名無しのJ民
>>74
ドイツ「またイタリアがやられてる!早く行かないと!」
194:名無しのJ民
アフリカの砂漠で紅茶を淹れるイギリス軍
アフリカの砂漠でパスタを茹でるイタリア軍
198:名無しのJ民
>>76
平和かよ
200:名無しのJ民
イタリアの軍事博物館とか行ったら、当時の兵器のショボさに驚くで
203:名無しのJ民
>>78
実用性よりデザイン重視なんやろなぁ
207:名無しのJ民
イタリア軍の最大の功績は、戦後のイタリア料理の世界的な普及に貢献したことやろ
210:名無しのJ民
>>80
捕虜になった兵士たちが各地でパスタの作り方を教えまくったんやろなあ
211:名無しのJ民
>>81
戦場のグルメ王
214:名無しのJ民
今のイタリア軍ってどうなん?やっぱ陽気?
216:名無しのJ民
>>83
今はNATO加盟国だし、普通に近代的な軍隊やで。
ただ、いざとなったらどうなるかは未知数。
219:名無しのJ民
>>84
有事の際に「今日はジェラートの日なので戦闘は中止です」とか言いそう
222:名無しのJ民
>>85
それはそれで平和的でええんやないか?
224:名無しのJ民
イタリアはサッカーが強いからセーフ
228:名無しのJ民
>>87
なんJ民らしい思考
232:名無しのJ民
歴史を学ぶとイタリア軍の陽気さが際立って面白いよな
233:名無しのJ民
なんかイタリア軍って憎めないんだよな
237:名無しのJ民
>>90
戦争なのに和むからな
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