1:名無しのJ民
あれはホンマにアカン
4:名無しのJ民
映画見たけど怖すぎたわ
5:名無しのJ民
人間やめるレベルの地獄
9:名無しのJ民
なんであんな装備で冬の八甲田山に突っ込もうと思ったんや
10:名無しのJ民
将校の無能っぷりが際立つ事件
11:名無しのJ民
装備がマジでね…当時の軍服じゃどうしようもない
14:名無しのJ民
当時の軍服はウール製で、防寒性はそれなりにあったが、雨や雪で濡れると保温性が著しく低下したんだ。乾燥させる術がない雪山では致命的だったと言える。
16:名無しのJ民
-20℃とか想像できんわ
ワイは暖房なしで10分も無理
18:名無しのJ民
雪洞掘っても意味なかったんか?
19:名無しのJ民
神田隊長率いる捜索隊が唯一の救いやったな。彼がいなかったら全滅してた。
20:名無しのJ民
ワイはこたつでぬくぬくしてるからセーフ
24:名無しのJ民
兵士たちが可哀想でならん
26:名無しのJ民
生きて帰った人も地獄やろ。手足が凍傷で壊死とか正気じゃない。
28:名無しのJ民
凍傷ってどんな感じなん?グロいやつ?
32:名無しのJ民
凍傷は最初は感覚が麻痺して、次に組織が凍結して細胞が破壊される。ひどいと黒く変色して壊死し、切断するしかない。痛覚が戻ってくると激痛らしい。
34:名無しのJ民
手足切断って…想像を絶するわ
37:名無しのJ民
軍隊ってそういうもんやろ。訓練に失敗はつきもの。
41:名無しのJ民
でもこれは失敗のレベルを超えてるやろ。指揮官の判断ミスが大きすぎる。
45:名無しのJ民
雪中行軍自体は日露戦争を見据えて必要だったんやろ?ロシア軍が寒さに強いから対抗策として。
48:名無しのJ民
目的は理解できるけど、やり方がね。事前の準備と情報収集が甘すぎた。
52:名無しのJ民
後藤伍長とかいう生ける伝説。意識不明の状態で発見されて生還とか信じられん。
55:名無しのJ民
幻覚見るとかマジで怖い。極限状態ってやっぱおかしくなるんやな。
59:名無しのJ民
遭難碑ってどこにあるんや?
60:名無しのJ民
青森市にあるよ。その場所行くとマジで空気違う。
62:名無しのJ民
現代ならヘリとかで助けられるんかな?
66:名無しのJ民
無理やろ。吹雪いたらヘリなんて飛べんわ。
67:名無しのJ民
青森の冬を舐めたらいかん。地元民は近づかん。
70:名無しのJ民
自衛隊ならどうするんやろ?今の装備なら余裕?
72:名無しのJ民
自衛隊でも厳冬期の雪山訓練はやるけど、ああいう無謀なことはしない。気象判断とか装備が全然違う。
75:名無しのJ民
遭難した兵士の幽霊とか出そう
79:名無しのJ民
絶対出るやろ。怨念がこもってるわ。
80:名無しのJ民
お前らなんJ民なら初日でリタイアどころか遭難する前に泣き言言って隊列崩すやろ
81:名無しのJ民
なんJ民が遭難したらスマホしか弄らなさそう「電波ねーじゃん氏ね」
84:名無しのJ民
遭難してもアベマプライム見たいわ
85:名無しのJ民
映画のBGMもまた良いんだよな。あの不穏な感じ。
87:名無しのJ民
高倉健の演技が凄まじい。リアルすぎた。
88:名無しのJ民
あの映画、史実をかなり忠実に再現してるらしいな。
89:名無しのJ民
実際の生存者の証言集とか読むとさらにエグい。映画よりもっと悲惨な状況だったことがわかる。
92:名無しのJ民
生きて帰れたのが奇跡としか言いようがない。
93:名無しのJ民
雪山はマジで怖い。軽装で山に入るやつはアホ。
96:名無しのJ民
登山舐めんなってことやな。
100:名無しのJ民
昔の人は体力あったから耐えられたとか言うけど、この事件見ると体力だけじゃどうにもならんって分かるわ。
102:名無しのJ民
体力あっても意味ないレベルやろ。凍える寒さと飢えと疲労で精神も肉体も限界。
106:名無しのJ民
飯は食えたんか?
107:名無しのJ民
食料は持ってたけど、吹雪で行動不能になって食い尽くしたり、リュックごとなくしたりで結局尽きてる。
108:名無しのJ民
人肉食いそうになった話とかあるんかな。
110:名無しのJ民
それはさすがにデマやろ。少なくとも公式な記録には残ってない。
114:名無しのJ民
いや、極限状態ではあり得る話やろ。人間はどこまで耐えられるか…
115:名無しのJ民
遭難した隊長が部下に指示して死なせた話とか胸糞悪すぎ。
119:名無しのJ民
まさにデスマーチやな。死の行軍。
123:名無しのJ民
この事件から学んだことってあるんか?
124:名無しのJ民
もちろん。この事件を教訓に、後の雪中行軍訓練は大幅に見直され、装備や気象予報の重要性が認識された。日本の山岳部隊の基礎になったとも言える。
127:名無しのJ民
それでも冬の八甲田山は危ないからな。登山家も怖がるレベル。
129:名無しのJ民
冬山なんて行くもんじゃないわ。
132:名無しのJ民
でも雪景色は綺麗なんだよな。遭難と隣り合わせの美しさ。
136:名無しのJ民
八甲田丸って名前の船あったよな。
138:名無しのJ民
それは青函連絡船やろ。ちょっと違う。
142:名無しのJ民
ワイはストーブの前から動かんぞ
143:名無しのJ民
当時を生きてた人って今もうおらんよな。
146:名無しのJ民
当然やろ、100年以上前の話やで。明治35年やぞ。
150:名無しのJ民
戦争中の話かと思ったら違うのか。
153:名無しのJ民
日露戦争が始まる直前の話やね。それを見越した訓練だった。
156:名無しのJ民
戦争してたらもっと死んでたんかな?
158:名無しのJ民
いや、戦争は敵が人間やけど、これは自然が敵やから。また種類が違う。
162:名無しのJ民
昔の日本兵って無謀なこと多かったよな。精神論で乗り切ろうとしすぎ。
164:名無しのJ民
根性論の限界を見たって感じやな。
166:名無しのJ民
部下の命をなんだと思ってたんや、上官は。
169:名無しのJ民
上官は責任取ったんか?
170:名無しのJ民
軍事裁判とかもあったけど、結局は天候のせいとかでうやむやになった部分も多い。完全に責任を取ったとは言えないね。
171:名無しのJ民
結局、誰が悪かったのか。
172:名無しのJ民
天候、装備、指揮官の判断ミス、複数の要因が重なった悲劇。単一の悪役はいないが、教訓は多い。
175:名無しのJ民
気象予報が発達してない時代やしな。現代の基準で語るのは酷かもしれん。
178:名無しのJ民
青森県民は冬の八甲田山には絶対近づかないって言ってたわ。地元民の知恵は大事。
180:名無しのJ民
現代の装備と技術で再チャレンジしたらどうなる?
184:名無しのJ民
それでも冬の八甲田は危険。油断はできない。
186:名無しのJ民
雪山舐めんなって話よ。
187:名無しのJ民
遭難保険とかあったんかな、当時。
188:名無しのJ民
そんな時代じゃないわ。命がけの訓練やからな。
192:名無しのJ民
この事件を教訓にして、みんなも冬のアウトドアは計画的にやろうな。
195:名無しのJ民
防災教育にも繋がる話やわ。
198:名無しのJ民
ストーブの前が一番安全。
202:名無しのJ民
コタツでみかん食いながら映画見るのが最高の冬や。
205:名無しのJ民
酒飲みながら映画見たら震えるで。別の意味で。
206:名無しのJ民
みんなも冬は暖かくして過ごせよ。
210:名無しのJ民
八甲田山の怪談とかありそう。
214:名無しのJ民
あるやろ、絶対。心霊スポットやろ。
218:名無しのJ民
寒くて幻覚見てるだけやろ、多分。
220:名無しのJ民
生きた証を語り継ぐべき事件やね。
223:名無しのJ民
日本人として知っておくべき歴史の一つや。
224:名無しのJ民
合掌
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