1:名無しのJ民
これガチでやばいらしいな
5:名無しのJ民
ハプスブルク家の婚姻政策とかいうチート技
8:名無しのJ民
「他国は戦え、汝幸いなるオーストリアは結婚せよ」は草
11:名無しのJ民
外交戦略が結婚ってマッマかよ
12:名無しのJ民
でもそれで領土増やしてるからな
15:名無しのJ民
ワイも王女と結婚したいンゴ
18:名無しのJ民
それができるのが王族ってもんよ
19:名無しのJ民
現代の合コンとはレベルが違う
20:名無しのJ民
あと金融業者との繋がりもエグいらしいな
22:名無しのJ民
フッガー家とかいう陰の支配者
26:名無しのJ民
金がなきゃ戦争もできねえからな
30:名無しのJ民
現代のベンチャーキャピタルやろ
33:名無しのJ民
ルネサンスって実は金持ちがパトロンになってただけだよな
35:名無しのJ民
結局金よ金
37:名無しのJ民
宗教改革も結局は金の流れ変えるためって説もあるよな
40:名無しのJ民
なんJ民「金!金!」
42:名無しのJ民
皇帝選ぶのも金とコネだったんやろ?
43:名無しのJ民
当たり前やろ
46:名無しのJ民
選帝侯とかいうやつらが票持ってんだもん
48:名無しのJ民
ワイも選帝侯になりたい
51:名無しのJ民
神聖ローマ帝国って結局バラバラの寄せ集めだったんだっけ
54:名無しのJ民
名目上の皇帝と、実権持ってる諸侯って感じ
55:名無しのJ民
ドイツ連邦みたいなもんや
57:名無しのJ民
むしろ現代のEUの原型かもな
58:名無しのJ民
↑これ真面目な話あるよな
61:名無しのJ民
バラバラだからこそコネが重要だったんやで
65:名無しのJ民
つまりコネさえあれば皇帝になれたってことか
67:名無しのJ民
お前もハプスブルク家の末裔と結婚しろ
68:名無しのJ民
俺の家の家系図にも皇帝おるぞ(適当)
70:名無しのJ民
お前ん家はどこの皇帝やねん
73:名無しのJ民
ワイ「朕は皇帝である」
77:名無しのJ民
ただのニートやんけ
78:名無しのJ民
中世のTwitterが宮廷やったんやろ
79:名無しのJ民
現代のSNSで情報戦やってるのと変わらん
82:名無しのJ民
人間のやることはいつの時代も変わらんのやな
84:名無しのJ民
カール5世とかあの人脈と金でスペイン王も兼ねてたからな
88:名無しのJ民
マクシミリアン1世がハプスブルク家の基礎作ったってマジ?
92:名無しのJ民
↑そうだよ、彼の代から婚姻政策が本格化
93:名無しのJ民
ブルゴーニュ公国とかいう美味しい土地も婚姻でゲットしたんだよな
94:名無しのJ民
フランスがブチギレてたやつか
96:名無しのJ民
あの頃のフランスとハプスブルク家の対立は熱かった
97:名無しのJ民
イタリア戦争とかもそうやな
100:名無しのJ民
教皇も巻き込まれるしカオスすぎやろ
102:名無しのJ民
真面目な話、神聖ローマ帝国は「神聖でもローマでも帝国でもない」って言われたりもするけど、その多様な諸侯を束ねるために宮廷外交やコネクションは不可欠だったんだよな。
106:名無しのJ民
そのコネクションの根源は、皇帝の権威と、諸侯への恩賞や保護、そして何よりも婚姻による血縁関係だったとされてるね。
108:名無しのJ民
あとは、当時の国際情勢(オスマン帝国の脅威など)も、諸侯が皇帝の下に結集する理由の一つにはなった。
111:名無しのJ民
↑なるほどなぁ
115:名無しのJ民
オスマン帝国もコネクション持ってそう
116:名無しのJ民
異教徒とのコネクションは流石にまずいやろ
120:名無しのJ民
裏ではあったんやない?知らんけど
121:名無しのJ民
外交に清濁も関係ないんやで
122:名無しのJ民
結局、皇帝のカリスマと実利、そして情報網が宮廷の強みだったってことやな。
123:名無しのJ民
宮廷の宴とかも全部情報収集と根回しの場やったんやろな
125:名無しのJ民
ダンスパーティーで裏取引とかエッッッ
129:名無しのJ民
その辺の貴族の娘が嫁いだと思ったら数年後には皇后になってたとかいうシンデレラストーリーもコネ次第か
133:名無しのJ民
シンデレラも実は王室御用達の服飾ブランドの娘だったとかいう闇
137:名無しのJ民
そらそうよ
141:名無しのJ民
庶民が皇帝と結婚できるわけないやろ
143:名無しのJ民
でも一般人も貢物とかでなんとか宮廷に口利きしてもらおうとしてたらしいな
144:名無しのJ民
現代の陳情と変わらんやんけ
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