1:名無しのJ民
これ結局わからんよな
4:名無しのJ民
秀吉のパワハラだろ
8:名無しのJ民
利休も調子乗りすぎたんだろ、絶対。あのオサレ感出すやつやん?
12:名無しのJ民
大徳寺の門に自分の木像置いたのが決定打だっけ?あれはアカンやろ
13:名無しのJ民
でもそれだけで切腹ってのはおかしいやろ。他にもなんかあったはず
16:名無しのJ民
茶器の値段釣り上げてたのがバレたとかじゃなかったっけ?ぼったくりすぎやろって
20:名無しのJ民
ワイの職場にも利休みたいなやついるわ。自分だけいい話回してくるやつ
22:名無しのJ民
秀吉も晩年は耄碌してたからな。信長死んでから成り上がって燃え尽きたんやろ
25:名無しのJ民
結局、当時の権力者にとっては些細なことでも、気に入らなければ排除できたってことやろ
28:名無しのJ民
お茶の先生がそんな理由で切腹させられるとか、現代じゃ考えられんな
32:名無しのJ民
当時は命軽いから…大名でもあっさり死ぬしな
35:名無しのJ民
茶室が狭すぎたのが秀吉的に気に入らんかったとかいう説好き。閉所恐怖症だったんやろ
38:名無しのJ民
秀吉が信長に倣って文化人コレクターしてたけど、利休が自分の言うこと聞かなくなって邪魔になったんちゃうか。コレクションじゃなくて自我が出てきたから邪魔になったパターン
42:名無しのJ民
千利休がキリシタンやったんちゃうかって説もあるよな。それが一番やばい
45:名無しのJ民
茶の湯って究極の意識高い系だよな。今でいうインスタグラマーみたいなもんやろ
48:名無しのJ民
侘び寂びとか言いながら金儲けに走ったのがバレた説が一番リアルやろな。人間だもの
51:名無しのJ民
結局、人間関係がこじれただけってのがリアルやな。そんで権力者がブチ切れた
52:名無しのJ民
黄金の茶室とかいう秀吉のセンス。ゴージャスすぎるやろ
54:名無しのJ民
利休の茶室とかいう究極のミニマリスト。秀吉と真逆やな
56:名無しのJ民
秀吉ってほんと小物よな。天下人なのに度量ちっさ
57:名無しのJ民
いや秀吉は小物やないやろ、あれだけ成り上がったんやから。流石にそれは言い過ぎ
61:名無しのJ民
利休に一服盛られたと思ってたんじゃね?
65:名無しのJ民
あの世で秀吉に「なんで殺したんや」って問い詰めてほしいわ
69:名無しのJ民
いや、利休も結構えげつない商売してたって話も聞くで。今の時代ならインサイダー取引で捕まってるレベル
72:名無しのJ民
大徳寺事件は流石にやりすぎやろ。自分の像を勅許受けてもないのに門の上に置くとか
76:名無しのJ民
秀吉「わしより目立つな」
77:名無しのJ民
利休「侘び寂びじゃ(ニヤリ」
80:名無しのJ民
現代で例えるなら、会社の社長がお抱えコンサルタントをクビにするみたいなもんか?
82:名無しのJ民
クビじゃなくて切腹やぞ。クビとは大違いや
83:名無しのJ民
ブラック企業すぎだろ。コンサルに切腹強要する社長とか前代未聞やぞ
86:名無しのJ民
むしろブラックなのは利休のほうだった可能性。秀吉を裏で操ってたとか
87:名無しのJ民
織田信長なら切腹させずに「茶の湯はもうええわ、武士として戦え」とか言いそう。茶器全部壊すとか
90:名無しのJ民
いや、信長も気に入らんやつはすぐに殺すやろ。逆張りやめろ
91:名無しのJ民
秀吉が女に茶の湯教えてたとかいう逸話あったよな。そこから利休が嫉妬したとか
94:名無しのJ民
利休の茶器って、今ならいくらするんや?億超えやろ?
95:名無しのJ民
億どころやない。ものによっては数十億やろ。国宝級のやつとか
98:名無しのJ民
茶碗一つにそんな価値とか理解不能。ただの茶碗やんけ
100:名無しのJ民
茶道の世界も権力争いが凄いって聞くわ。表では優雅、裏ではドロドロ
103:名無しのJ民
当時の茶器って今でいう絵画とか宝石みたいなもんやからな。ステータスシンボル
107:名無しのJ民
秀吉に反目する連中と繋がってたとか?それが一番ありそうやな。政治的な意味合い
111:名無しのJ民
なんか政治的な陰謀の犠牲になった感が強いよな。利休が利用されたんやろ
113:名無しのJ民
利休も茶器の売買で儲けまくってて、それが秀吉の癪に障ったってのはありそう。秀吉も金にがめつかったし
116:名無しのJ民
大名たちとのパイプ役としての利休の存在が邪魔になった、とか。情報が筒抜けになるからな
118:名無しのJ民
秀吉は天下統一して、もう邪魔な存在は排除したかったんやろ。安定期に入って邪魔な奴は消すってやつ
120:名無しのJ民
侘び寂びって金持ちがやる究極の道楽やろ。貧乏人には理解できん
124:名無しのJ民
あの時代、切腹ってそこまで珍しくもなかったんかな。普通に命令されるもんなん?
127:名無しのJ民
珍しいことないで。大名でも普通に切腹させられてるし。武士の嗜みみたいなもんや
129:名無しのJ民
利休が天下に知られた人物だったから後世に語り継がれてるだけやろ。名もなき茶人なら誰も知らん
133:名無しのJ民
まあ秀吉に気に入られてたからこそ、裏切られた時の反動も大きかったんやろな。寵愛の反動や
137:名無しのJ民
結局、歴史にIFはないからな。全部結果論
138:名無しのJ民
利休が生きてたら、もっと美味しい抹茶が飲めたんか?
140:名無しのJ民
茶道の歴史が変わってたかもしれんな。千家はなかったかもしれん
142:名無しのJ民
千家も危なかったやろ。よく生き残ったもんだ
146:名無しのJ民
なんか切腹の理由について書かれた一次史料ってあんまりないんだっけ?全部後世の解釈とか噂話なん?
150:名無しのJ民
そうなんや。だから諸説ありまくりなんやね。真相は藪の中
151:名無しのJ民
秀吉側の記録にもハッキリ書いてないんやろ?当たり前だよなあ?
153:名無しのJ民
そら自分に都合の悪いこと書かんわな。秀吉日記とかに「利休うざいから殺した」とか書かんやろ
154:名無しのJ民
利休は最期までかっこよかったらしいな。自刃の作法とか完璧だったとか
156:名無しのJ民
自害の作法まで極めてたのか。流石プロやな
160:名無しのJ民
「いざ、死に様まで美しく」ってか。最後の侘び寂びや
162:名無しのJ民
さすが茶道のプロやな。死に際まで茶の湯
163:名無しのJ民
切腹って言うと腹切るイメージだけど、実際は介錯人が首切るのがメインやろ。腹切ってもすぐ死なんからな
164:名無しのJ民
まあそうやな、自分で腹切って死ぬのは至難の業。苦しみまくるだけやろ
166:名無しのJ民
介錯人、失敗したら地獄やろな。切腹した奴も介錯人も地獄絵図
168:名無しのJ民
利休の切腹の介錯人は誰だったんやろ?
170:名無しのJ民
諸説あり(定期)
172:名無しのJ民
古田織部とかも関係してたんだっけ。弟子やろ
173:名無しのJ民
織部は助命嘆願したらしいけどダメだったんだよな。自分も危なかったのに
175:名無しのJ民
織部も危なかったしな。利休の弟子やからな
179:名無しのJ民
あの時代生き残るのほんま大変。いつ切腹させられるか分からん
180:名無しのJ民
徳川家康ならどうしたやろ。家康ならもっとドライに粛清しそう。感情的にならなそう
182:名無しのJ民
家康ならもっと計画的に排除するやろ。秀吉は感情的すぎた
186:名無しのJ民
茶の湯を政治に利用しすぎた末路って感じか。芸術は政治に利用されるとろくなことにならん
188:名無しのJ民
文化人って権力者に利用されるのは宿命やな。歴史が証明してる
191:名無しのJ民
現代でも芸能人とか学者とか、政治に利用されとるしな。テレビで政権擁護してる奴とか
194:名無しのJ民
人間関係のドロドロ劇はいつの時代も変わらんな。人間の本質やね
198:名無しのJ民
茶道に詳しくないとわからん話多いよな。もっと詳しいJ民おらんのか?
199:名無しのJ民
利休の弟子たちも大変だったろうな。急に師匠切腹させられるとか
203:名無しのJ民
結局、何が真実かは歴史の闇の中ってやつやな。ロマンやね
207:名無しのJ民
わびさびってなんだよ(哲学)
208:名無しのJ民
とりあえず抹茶飲もうぜ。今日のデザートは抹茶ラテで
210:名無しのJ民
俺は苦いから苦手。甘いやつにしてくれ
212:名無しのJ民
インスタント抹茶なら毎日飲んでるで。健康にええらしいし
216:名無しのJ民
あれは茶道ちゃうやろ。リプトンみたいなもんや
217:名無しのJ民
利休が生きてたらインスタント抹茶見てどう思うんやろな。激怒するか、新しい文化として受け入れるか
218:名無しのJ民
激怒やろ。あのプライド高い利休が許すわけないやん
222:名無しのJ民
あるいは新しい茶の湯として受け入れるか。意外と柔軟だったかもしれん
226:名無しのJ民
現代の茶道ってどうなってんやろ。なんかめちゃくちゃ厳しいイメージあるけど
229:名無しのJ民
いや、結構カジュアルなのも増えてきてるで。体験茶道とか普通にあるし
233:名無しのJ民
茶道カフェとかあるしな。抹茶ティラミスとか出す店
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