1:名無しのJ民
明日の生死分かれる日に、みんな何考えてたんやろな
3:名無しのJ民
そらもう、腹減ったなーとか、クソしたいなーとかやろ
7:名無しのJ民
スマホねぇから退屈だっただろうな
11:名無しのJ民
真面目に言えば、食料や武器の最終確認、家族への思いとかやろ
14:名無しのJ民
士気を高めるための酒とか配られたんかな?
15:名無しのJ民
戦国時代は酒はあんま飲ませないらしいで。判断鈍るから
16:名無しのJ民
むしろ決戦前は飲んでたって話もあるぞ。麻痺させるために
18:名無しのJ民
小早川はビビりまくって寝れなかったやろなあ
21:名無しのJ民
雨降ってたんだっけ?それとも晴れ?
25:名無しのJ民
夜襲警戒とかあったんかな?疲れてるのに
27:名無しのJ民
徳川家康とか石田三成とか、トップは絶対寝れんやろ
31:名無しのJ民
ワイだったら腹痛で下痢止まらんと思うわ
32:名無しのJ民
信長なら「明日も雨か…」って言ってたな
36:名無しのJ民
陣幕の中では軍議とか延々とやってたんかな
39:名無しのJ民
士気上げに武将が回りそう
43:名無しのJ民
兵糧攻めされてたら、腹減ってそれどころじゃねえな
45:名無しのJ民
東軍は圧倒的優勢やから、余裕あったんちゃう?
47:名無しのJ民
いや、油断大敵って言ってたやろ
48:名無しのJ民
西軍はワンチャン狙ってたんやろな
51:名無しのJ民
小早川の裏切りがなければワンチャンあったってのが歴史のロマンよな
55:名無しのJ民
あの時代の兵士って、ほとんど農民やろ?徴兵されたら地獄やん
58:名無しのJ民
自分の死を覚悟してた奴もいれば、生きて帰って金持ちになる夢見てた奴もいたんやろな
59:名無しのJ民
あの雨の中、鎧着て寝るって想像を絶するわ
61:名無しのJ民
当時の天気ってどうやって調べてたんやろな
64:名無しのJ民
星とか月の位置とかで予測してたんとちゃう?
66:名無しのJ民
現代の天気予報がいかにすごいかよくわかる
69:名無しのJ民
決戦前夜って、映画とかドラマでもあんま詳しく描かれんよな
71:名無しのJ民
大河ドラマでもそういうシーンあった気がする
75:名無しのJ民
士気を上げるために鼓舞する声とか聞こえてたんかな
77:名無しのJ民
各隊の足軽大将が明日の役割を説明したりな
79:名無しのJ民
夜中に小便行くのも命がけやな
81:名無しのJ民
トイレってどうしてたんだろ。野戦だろ?
82:名無しのJ民
穴掘ってしてたやろ、衛生とかクソやばそう
85:名無しのJ民
ペストと戦国時代の戦、どっちが嫌や?
88:名無しのJ民
ペストやろ、逃げようがない
91:名無しのJ民
関ヶ原は一日で終わったからまだマシ
93:名無しのJ民
まあ、終わってからも地獄やけどな
97:名無しのJ民
首級を上げるための争いとかあったんかな
101:名無しのJ民
あったに決まっとるやろ。手柄の最たるものやぞ
104:名無しのJ民
寝れない夜を過ごしてた兵士の精神状態、想像したらきっついな
105:名無しのJ民
家族の顔とか浮かんでたんかな
109:名無しのJ民
戦が終わったら故郷に帰って百姓やるんや…って思ってたやつもいただろうに
113:名無しのJ民
あの時代に生まれたくなかったわ
116:名無しのJ民
現代に生まれてよかったンゴねぇ
118:名無しのJ民
小早川秀秋とか、マジで人生最大の決断だったろうな
119:名無しのJ民
あの若さで大軍率いて裏切りって、プレッシャー半端ないやろ
121:名無しのJ民
徳川からの使者とか夜中に来てたんかな
124:名無しのJ民
金とか名誉とかで釣られたんやろ
128:名無しのJ民
いや、石田三成への不満が溜まってたって説もあるで
129:名無しのJ民
どっちにしても若かったから流されやすかったんやろ
130:名無しのJ民
小早川の陣だけ異様にピリついてたかもな
132:名無しのJ民
兵士たちは何にも知らずに待機してたのかね
133:名無しのJ民
一部の将は知ってたやろけど、下っ端は分からんかったやろな
134:名無しのJ民
情報統制とかどうしてたんだろ
136:名無しのJ民
伝令とか使って早馬とかやろ
139:名無しのJ民
現代みたいにGPSとかドローンないしな
141:名無しのJ民
逆にその不確かな情報の中で判断せなあかんのやから、凄いよな
143:名無しのJ民
家康の狸っぷりはそういうとこにあるんやろな
145:名無しのJ民
三成は真面目すぎたな
146:名無しのJ民
真面目だけど、人望がなかったからな
150:名無しのJ民
真面目な努力家が報われない現実
152:名無しのJ民
関ヶ原って山の中だよな?夜は真っ暗やん
154:名無しのJ民
松明とか焚いてたのかな?
157:名無しのJ民
火とか目立って危ないやろ
158:名無しのJ民
最低限しか焚かんやろ。斥候とかは闇に紛れて
160:名無しのJ民
月の明かり頼りか
162:名無しのJ民
夜中の緊張感は凄かったやろな
165:名無しのJ民
なんか、その日の夜食って何だったんやろ?
168:名無しのJ民
おにぎりとか味噌汁とか?
169:名無しのJ民
非常食として干し飯とか兵糧丸とか配られたんやろな
171:名無しのJ民
当時の米の味も知りたい
173:名無しのJ民
今の米よりはパサついてたらしいで
176:名無しのJ民
でも貴重なエネルギー源やからな
178:名無しのJ民
将校はいいもん食ってたりして
181:名無しのJ民
それは今も昔も変わらんな
184:名無しのJ民
なんか、今のビジネスホテルの前日みたいなもんやろ?緊張するけど、寝るしかないみたいな
187:名無しのJ民
いや、死ぬか生きるかやぞ?比べるな
188:名無しのJ民
でも、変に考えすぎてもあかんしな
189:名無しのJ民
運命を天に任せる気持ちやったんやろな
193:名無しのJ民
各隊の配置図とか脳内でシミュレーションしまくってたんやろな
195:名無しのJ民
家康は盤石の体制やったから、余裕あったんかな?
197:名無しのJ民
いや、むしろだからこそ油断はできなかったはず。最後の戦いだし
201:名無しのJ民
三成も「明日で全てが決まる」って思ってただろうな
204:名無しのJ民
もし西軍が勝ってたら日本の歴史どうなってたんだろうな
208:名無しのJ民
豊臣政権が続くか、別の有力大名が台頭するか
212:名無しのJ民
少なくとも江戸時代はなかったやろな
213:名無しのJ民
歴史のifは楽しいけど、現実は変えられんからな
216:名無しのJ民
兵士の一人としてその場にいたら、恐怖で震え上がる自信しかない
217:名無しのJ民
ワイだったら脱走するわ
220:名無しのJ民
脱走したらもっとひどい目に合うぞ
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