1:名無しのJ民
せやな
2:名無しのJ民
いや全然ちゃうやろ
4:名無しのJ民
どこがやねん
5:名無しのJ民
飛脚って徒歩やろ?チャリと原付に乗ってるウーバーとは比較にならんわ
8:名無しのJ民
いや「人力」って意味では一緒やろ
11:名無しのJ民
しかも飛脚は依頼人が直接頼むイメージやけど、ウーバーはプラットフォームを介するやん
13:名無しのJ民
そのプラットフォームが飛脚問屋やろがい!
15:名無しのJ民
草
16:名無しのJ民
でも届けるものがな。ウーバーは飯、飛脚は手紙とか金銭がメインやろ
19:名無しのJ民
いや飯も運んだやろ。大名の献上品とか
23:名無しのJ民
それ専用の飛脚やろ。一般向けじゃない
27:名無しのJ民
たしかに、お前らも飛脚に寿司頼むか?って話や
31:名無しのJ民
ワサビ溶けてそう
32:名無しのJ民
寿司なんて腐るから運ばねーよ
34:名無しのJ民
じゃあ飛脚の最速便ってどれくらい速かったんや?
38:名無しのJ民
江戸から大阪まで3日くらいって聞いたことあるぞ
40:名無しのJ民
3日!?普通に無理やろ
43:名無しのJ民
マジかよ、時速にしたらどれくらいになるんや?
44:名無しのJ民
休憩なしで歩きっぱなしってわけないやん
45:名無しのJ民
交代制やろ。リレー形式で
49:名無しのJ民
それ継飛脚やな。定飛脚は一人で走りきるガチ勢
50:名無しのJ民
定飛脚とかいう人間の限界に挑むプロフェッショナル
53:名無しのJ民
マラソンランナーやん
54:名無しのJ民
しかも道悪くて今みたいに舗装されてないしな
56:名無しのJ民
山賊とかに襲われるリスクも込みやろ?
57:名無しのJ民
まさに命がけのデリバリー
59:名無しのJ民
ウーバー配達員も事故のリスクあるけど、山賊はさすがにないわな
63:名無しのJ民
でもウーバーも配達員同士で煽り合いとかあるし…
65:名無しのJ民
飛脚ニキは真面目に走ってたんやろな
69:名無しのJ民
報酬はどれくらいだったんやろ?
73:名無しのJ民
かなりの高給取りだったらしいで。それこそ当時のエリート職
74:名無しのJ民
やっぱ命懸けの仕事は給料ええんやな
76:名無しのJ民
ワイも飛脚やりたかったわ。足だけは速かったし
80:名無しのJ民
今はもう無理やろ。GPSもない時代にどうやって道覚えたんや
83:名無しのJ民
街道沿いの目印とか、経験と勘やろ
86:名無しのJ民
地図も今みたいに整備されてないやろうしな
90:名無しのJ民
方向音痴のワイには無理やな
91:名無しのJ民
スマホ見ながらでも道間違えるからな
92:名無しのJ民
飛脚はまさに身体一つで勝負するアスリートやったんやな
94:名無しのJ民
ウーバーはチャリとスマホが必須やけど、飛脚は足と度胸だけ
97:名無しのJ民
なんかかっこいいな
100:名無しのJ民
現代の長距離ランナーでも江戸から大阪3日とか無理やろ
101:名無しのJ民
マラソンって途中で給水とかあるけど、飛脚も補給とかしてたのかな
105:名無しのJ民
宿場町で飯食って寝てたやろ
106:名無しのJ民
寝る時間も惜しんで走ってたんかな?
107:名無しのJ民
流石に休憩はするやろ。ただ、馬とほぼ同じ速度で移動してたらしいで
110:名無しのJ民
馬より速いってマジ?
111:名無しのJ民
馬は荷物運ぶからな。人は身軽や
112:名無しのJ民
てか、江戸時代って陸路がメインだったん?
115:名無しのJ民
海路もあったけど、やっぱ飛脚は陸路が専門やろ
118:名無しのJ民
手紙とか金銭は陸路が多かったみたいやね
119:名無しのJ民
もし途中で盗まれたらどうなるんやろ?
121:名無しのJ民
責任問題やろ。下手したら打ち首とか?
122:名無しのJ民
だから飛脚は信頼できる人間しかなれなかったんやで
125:名無しのJ民
現代のウーバーも置き配でトラブルとかあるし、そういう意味では一緒かもな
127:名無しのJ民
飛脚って基本男?女飛脚とかおったんか?
128:名無しのJ民
流石に体力的に厳しいんちゃうか
130:名無しのJ民
いや、歌舞伎とかで女飛脚の役とかあるから、全くおらんかったわけではないかも
132:名無しのJ民
でも史実的にはほぼ男やろ
134:名無しのJ民
飛脚ってめっちゃ足鍛えられそう
135:名無しのJ民
ふくらはぎゴリゴリやろな
136:名無しのJ民
ワイも飛脚になって足細くしたいわ
138:名無しのJ民
お前はまずダイエットしろ
142:名無しのJ民
飛脚って当時のマッチョやん
146:名無しのJ民
飛脚の走り方ってどんな感じやったんやろ?
148:名無しのJ民
ドカドカ走るんじゃなくて、効率的な走り方とかあったんかな
151:名無しのJ民
歩くような走るような、独特のフォームがあったらしいで
153:名無しのJ民
なんか想像できるわ
154:名無しのJ民
飛脚って今でいう郵便局と宅急便を合わせたようなもんか
155:名無しのJ民
それプラス、秘匿性の高い書状なんかも運んでたから、SP的な側面もあったかも
159:名無しのJ民
なるほどね。ただの運び屋じゃないんやな
161:名無しのJ民
飛脚って名前もかっこいいよな
163:名無しのJ民
現代でも「飛脚便」とか名乗ってる運送会社あるやん
167:名無しのJ民
あれって飛脚にあやかってんのか
168:名無しのJ民
まさにそうやろ
169:名無しのJ民
当時の通信速度を考えたら、飛脚は革命的だったんやな
170:名無しのJ民
スマホもない時代に、遠隔地と3日で連絡取れるって凄いことやで
173:名無しのJ民
黒船来た時とか、飛脚が江戸まで走って伝えたんかな
174:名無しのJ民
そらもう全力疾走やろ
176:名無しのJ民
「大変でござる!黒船が!黒船が来たでござる!」って走りながら叫んでそう
178:名無しのJ民
将軍様「ご苦労!だがもう少し落ち着いて話せ!」
179:名無しのJ民
草
182:名無しのJ民
飛脚のコスプレしてウーバー配達したらバズるんちゃうか?
184:名無しのJ民
暑そう
186:名無しのJ民
夏場は無理やろな
188:名無しのJ民
じゃあ冬にやればええやん
190:名無しのJ民
飛脚って普段何食ってたんやろ?
191:名無しのJ民
走り続ける体力維持のために、結構良いもん食ってたんちゃう?
195:名無しのJ民
蕎麦とか食ってそう
196:名無しのJ民
エネルギー源は炭水化物やな
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