1:名無しのJ民
確かに。全国ネットワークで荷物運ぶとかまんまやん
5:名無しのJ民
飛脚「ピンポーン、飛脚でーす」
6:名無しのJ民
飛脚「ちーっす、お届け物でーす」
8:名無しのJ民
飛脚「ご不在でしたので、荷物は隣の家に預けておきました。飛脚」
9:名無しのJ民
草
隣の家とか無法地帯やんけ
11:名無しのJ民
でも、現代の再配達問題とか無かったんだろうな
13:名無しのJ民
てか、飛脚ってめちゃくちゃ体力いるやろ
現代のドライバーよりハードやろ
17:名無しのJ民
そらそうよ。走って届けるんやから。
21:名無しのJ民
飛脚は書状とか金貨とか、貴重品が多かったイメージ
22:名無しのJ民
ヤマトはクール便とかあるけど、飛脚は生ものどうしてたんだ?
24:名無しのJ民
魚とかは現地で消費するから運ばないんちゃう?
25:名無しのJ民
江戸時代にクール便とか概念ないやろwww
28:名無しのJ民
飛脚が走ってるところ想像すると面白いな
29:名無しのJ民
当時は道も整備されてないやろうし、雨の日とかどうしてたんだろ
32:名無しのJ民
滑って転んで荷物ぐちゃぐちゃとかあったんかな
35:名無しのJ民
飛脚「お荷物、雨でちょっと濡れちゃいましたね~(ニチャア)」
37:名無しのJ民
ヤマト「お荷物、濡れてましたので補償しますね」
飛脚「濡れてたらしゃーないやろ。運賃タダにしてやるわ」
41:名無しのJ民
飛脚って、手紙だけじゃなくてもっと色々なもの運んでたんだろ?
44:名無しのJ民
米とか味噌とか運んでたのか?
46:名無しのJ民
さすがに米は無理やろ。一人で運べる量じゃない。
50:名無しのJ民
飛脚が運んでたのは主に書状とか金銭、あとは薬とか軽い貴重品ちゃうか
52:名無しのJ民
大名とかの公文書も運んでたらしいで
53:名無しのJ民
現代でいう郵便と宅配便のハイブリッドみたいなもんか
57:名無しのJ民
飛脚って種類あったよな
58:名無しのJ民
そうそう、幕府公認の「継飛脚」とか、民間の「町飛脚」とか
61:名無しのJ民
継飛脚は宿場ごとに馬とか乗り換えながらリレー形式で運んでたんだっけ
65:名無しのJ民
めっちゃシステム化されてるやん
68:名無しのJ民
やっぱ日本の物流って昔からすごかったんだな
69:名無しのJ民
でも料金はめちゃくちゃ高かったんやろ?
70:名無しのJ民
そりゃ個人が使うもんじゃないやろ
74:名無しのJ民
大名とか商人とか金持ちしか使えんかったんちゃうか
75:名無しのJ民
庶民は自分で届けに行くか、伝馬とかじゃない?
79:名無しのJ民
飛脚の足の速さってどれくらいだったんだろ
81:名無しのJ民
一日で数百キロ走るとか無理やろ
84:名無しのJ民
リレー形式やから一日でかなりの距離を進めたはず
85:名無しのJ民
江戸から大阪まで10日くらいだったっけ?
88:名無しのJ民
早いやつだと5日とかで着いたらしいで
現代の新幹線並みやん
89:名無しのJ民
それはさすがに盛りすぎやろw
90:名無しのJ民
東海道五十三次を馬と飛脚でリレーして、最速で江戸-京が3日とかやったらしいぞ
94:名無しのJ民
やっぱすげえな
95:名無しのJ民
当時の陸路で3日とかヤバすぎやろ
現代でもきついんちゃうか
96:名無しのJ民
飛脚って給料どれくらいだったんやろ
98:名無しのJ民
ブラック企業だった可能性
102:名無しのJ民
飛脚「お前らの荷物運ぶために俺は死ぬ気で走ってんだぞ!もっと金寄越せ!」
103:名無しのJ民
飛脚の末裔がヤマト運輸の社長になってたら胸熱
104:名無しのJ民
江戸時代も今も、運送業は大変ってことやな
106:名無しのJ民
でも飛脚は再配達の心配なかったんやろ?
109:名無しのJ民
不在なら隣に預けるか、持ち帰って次の日にまた来るか、だろ
110:名無しのJ民
不在票の代わりに石とか置いていくんやろ
114:名無しのJ民
飛脚「おーい、届け物やぞー!」
住民「今いないから門に括り付けといてくれー!」
116:名無しのJ民
おおらかすぎるわ
120:名無しのJ民
飛脚ってなんかコスプレしたくなるよな
123:名無しのJ民
飛脚の衣装って動きやすさ重視のデザインやんな
127:名無しのJ民
飛脚のコスプレして東京マラソン出たら面白そう
131:名無しのJ民
飛脚「お宅のお嬢さんからのラブレターでーす」
135:名無しのJ民
飛脚「お宅の旦那様の借金催促状でーす」
139:名無しのJ民
飛脚「お宅に忍び込もうとした泥棒捕まえましたー!」
141:名無しのJ民
飛脚ってたまにトラブル解決もしてたの?
145:名無しのJ民
それはヤマトのお兄ちゃんもしてるんちゃう?
147:名無しのJ民
強盗に襲われたりとかもあったんかな
貴重品運んでるし
149:名無しのJ民
道中、山賊に襲われたりとかあったやろな
151:名無しのJ民
だから飛脚は集団で行動したり、護衛つけてたりしたらしいで
154:名無しのJ民
ヤマトは配達員が強盗から荷物守ってるけどな
155:名無しのJ民
飛脚はまさに命がけの仕事やったんやな
156:名無しのJ民
ヤマト運輸の元祖ってか、郵便局の元祖じゃないの?
159:名無しのJ民
そういや飛脚のあと郵便制度になったんだっけ
163:名無しのJ民
郵便制度は明治になってからやな
前島密が郵便制度の父とか言われてる
167:名無しのJ民
飛脚はあくまで民間の運送業者って感じか
168:名無しのJ民
幕府公認の継飛脚は公的な側面もあったけどね
171:名無しのJ民
ヤマトは明治に入ってから創業されたんやで
173:名無しのJ民
飛脚からヤマトまで、日本の物流って脈々と受け継がれてるんだな
177:名無しのJ民
飛脚って、当時のインフラを支える重要な仕事だったんだな
178:名無しのJ民
確かに現代の物流と変わらんな
181:名無しのJ民
ただ、飛脚は自分の足で届けるってのがすごい
184:名無しのJ民
現代人には無理な仕事やな
187:名無しのJ民
飛脚「荷物重すぎワロタ、これ江戸まで無理やろ…」
191:名無しのJ民
飛脚「すみません、この荷物、殿様の依頼でちょっと急ぎなんですけど…」
193:名無しのJ民
飛脚「途中で熊に襲われて荷物落としました…」
197:名無しのJ民
熊に襲われるとか江戸時代ならではやな
201:名無しのJ民
ヤマトのドライバー「途中で煽り運転されて荷物落としました…」
204:名無しのJ民
飛脚、現代にタイムスリップしたらどんな反応するやろ
205:名無しのJ民
飛脚「なんだこの鉄の塊は!?」(車を見て)
209:名無しのJ民
飛脚「こんな速い乗り物があるなら、俺たちの仕事いらねえじゃん…」
212:名無しのJ民
飛脚「このスマホってやつで、荷物の場所がわかるのか!?」
213:名無しのJ民
飛脚「クール便だと!?生魚も腐らず運べるだと!?」
217:名無しのJ民
飛脚「再配達って何ですか?一回で届けられないんですか?」
221:名無しのJ民
飛脚「ネット通販って何ですか?店に行かないと物が買えないのでは?」
223:名無しのJ民
飛脚、めっちゃ戸惑いそう
227:名無しのJ民
でも、飛脚の体力なら現代の運動選手になれそう
231:名無しのJ民
マラソンとか余裕でしょ
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