1:名無しのJ民
あれ負けたチームのリーダー生贄にされるとかマジ?正気か?
2:名無しのJ民
やばいよなあれ
古代文明ってなんであんな残酷なんやろ
6:名無しのJ民
え、まじ?負けたら死ぬってこと?
現代のスポーツ選手が知ったら震え上がるやろ
9:名無しのJ民
確かリーダーだけじゃなくてチーム全員生贄にされたケースもあるとかないとか
12:名無しのJ民
ヒエッ…
ワイ、球技大会で負けてたら今頃首無し死体やったんか…
13:名無しのJ民
しかも勝った方が生贄になる説もあるからな
神への最高の捧げ物として
14:名無しのJ民
は?勝った方が死ぬとか意味わからん
なんのための勝利やねん
15:名無しのJ民
名誉やろ
神に一番近い存在として奉納されるんやで
19:名無しのJ民
どっちにしろ死ぬんかい!
そりゃやばいって言われるわ
20:名無しのJ民
死ぬことを前提としたスポーツとか頭おかしい
24:名無しのJ民
ボールがゴム製でめちゃくちゃ跳ねてたらしいな
しかも手足は使えず、腰とか肘とかでボールを打ち合うんやろ?
26:名無しのJ民
それバスケとサッカーとバレーを混ぜたみたいな感じか?
27:名無しのJ民
壁にリングがあって、そこにボールを通したら即勝利とかいうルールもあったらしい
それが超絶難易度高い
29:名無しのJ民
絶対無理ゲーやろそれ
どうやって通すんや…
30:名無しのJ民
しかもそのボール、人間の頭蓋骨を芯にしてゴムで包んだとかいう話も聞いたことある
31:名無しのJ民
うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
32:名無しのJ民
ガチでやばいやんけ…
35:名無しのJ民
選手は選ばれしエリートだったらしいで
死を恐れずに神に捧げる精神が求められたんや
37:名無しのJ民
現代のプロスポーツ選手でも、負けたらクビになるから実質生贄みたいなもんやろ?(適当)
40:名無しのJ民
おいおいそれは言い過ぎやろ
クビと死じゃレベルが違うわ
44:名無しのJ民
でも現代のスポーツも負けたら人生終わる奴おるやん?
結局は同じや
46:名無しのJ民
古代マヤのJリーグって感じか
降格=死
50:名無しのJ民
パワプロのペナントでもこんなイベントないわ
「敗北したため、生贄となりました」
52:名無しのJ民
草
53:名無しのJ民
当時の観客もやばいよな
血生臭いショーを見て何を感じてたんやろ
55:名無しのJ民
娯楽であり、宗教儀式であり、国家の威信をかけた戦いだったんやろ
56:名無しのJ民
マヤ文明の球技場、遺跡で残ってるの見ると鳥肌立つわ
59:名無しのJ民
メキシコのチチェン・イッツァにあるやつやろ
あれ見ると当時の熱狂が想像できる
63:名無しのJ民
あの壁画とかに生贄のシーンが描かれてるの、マジでエグい
64:名無しのJ民
解説「さあ、このパスが通れば得点に繋がるか!?そして彼の首が神に捧げられるでしょう!」
65:名無しのJ民
草生えるわそんな中継あったら
66:名無しのJ民
ボールが結構重かったらしいし、当たったら普通に死ぬんちゃうか
68:名無しのJ民
手使えないのにどうやってボールをコントロールしたんやろ
練習風景見てみたいわ
70:名無しのJ民
腰のプロテクターとかも付けてたらしいで
あとヘルメットみたいなのも
73:名無しのJ民
それもう格闘技やんけ…
77:名無しのJ民
死ぬの分かってて参加する奴のメンタルどうなってたんやろ
現代人には理解不能やわ
81:名無しのJ民
名誉とか、死後の世界での待遇とか信じてたんやろ
83:名無しのJ民
当時の審判、大変そう
判定ミスしたら自分が生贄になりそうやん
87:名無しのJ民
「今のファウルやろ!」「黙れ!貴様が神への贄となるか!?」
90:名無しのJ民
現代のスポーツは平和でええな
負けても死なない
91:名無しのJ民
でもたまに暴動起きるし、観客も大概やろ
95:名無しのJ民
日本の相撲とかも元々神事やけど、生贄は流石になかったやろ
97:名無しのJ民
日本の場合、力士が勝敗の神意を占う存在やったから、生贄とかはなかったんちゃうかな
98:名無しのJ民
マヤ文明ってなんであんなに生贄好きなんやろな
心臓捧げるのが流行ってたんやろ?
102:名無しのJ民
太陽の運行とか収穫とか、自然現象に畏敬の念を抱きすぎてたからちゃうか
神の機嫌を取るのに必死やったんやろ
103:名無しのJ民
人間の生贄って効果あったんかな…(哲学)
105:名無しのJ民
当時の人にとっては絶大な効果があったんやろ
それが社会を成り立たせてた
106:名無しのJ民
いやー、生贄はまじで無理やわ
絶対逃げる
108:名無しのJ民
逃げたらもっとやばい事になるんちゃうか?
部族全体が呪われるとか
111:名無しのJ民
あの文明、なんであんなに急に滅びたんだっけ?
113:名無しのJ民
環境破壊とか、内紛とか、干ばつとか、諸説あるで
生贄やりすぎて人口減った説もある
117:名無しのJ民
生贄やりすぎて人口減ったは草も生えない
119:名無しのJ民
でもマジでそういう側面あったかもな
優秀な人間ばっか捧げてたらそりゃ衰退するやろ
123:名無しのJ民
そりゃ神も「またお前か」ってなるわ
126:名無しのJ民
じゃあ負けた方が生贄になった方が納得いくな
優秀な奴生かしておいた方が文明発展するやろ
127:名無しのJ民
いや、そこが古代文明の面白いところやん
合理性だけでは動かない
129:名無しのJ民
神への信仰が全てに優先する世界
131:名無しのJ民
現代のプロゲーマーが負けたら生贄とかあったら面白そう
134:名無しのJ民
「ウメハラ、EVOで敗北!生贄へ…」
135:名無しのJ民
やめろ
139:名無しのJ民
ストリートファイターで負けたら処刑とか怖すぎる
141:名無しのJ民
あの球技のルールを現代に復刻してやってみてほしい
ただし生贄はなしで
142:名無しのJ民
いや、生贄込みじゃないと面白くないだろ(ゲス顔)
143:名無しのJ民
お前がやれよ
145:名無しのJ民
昔の人はホントに死生観が違うよな
146:名無しのJ民
死ぬことを名誉と捉える文化とか、現代じゃ考えられへん
148:名無しのJ民
なんか当時って、生贄になることが最高の栄誉だったんやろ?
選ばれるために頑張るみたいな
150:名無しのJ民
それって自爆テロの思想と似てるやん
153:名無しのJ民
うーん、それはちょっと違うと思うな
宗教的な意味合いがもっと強い
157:名無しのJ民
現代のスポーツ選手も死ぬ気でやってるけど、物理的に死ぬわけじゃないからな
159:名無しのJ民
でもマヤ文明の球技、マジでやばかったんやな
改めて認識したわ
161:名無しのJ民
やばいなんてもんじゃない
死と隣り合わせのエンターテイメント
165:名無しのJ民
当時、選手が怪我したらどうなってたんやろ
そのまま生贄?
166:名無しのJ民
怪我で動けなくなったら、それこそ神に捧げられない不完全な存在として、別の運命を辿ったかもな
169:名無しのJ民
ええ…
どんだけ厳しい世界なんや
173:名無しのJ民
あの文明の建築技術とか暦とかはすごいのに、なんでそんな野蛮な風習があったんやろ
176:名無しのJ民
科学と信仰が両立してた時代やからな
現代の価値観で測るのは難しいで
178:名無しのJ民
現代人も宗教に狂ってるやつおるやろ?
本質は変わらんのよ
181:名無しのJ民
そう考えると、古代文明ってホラーとSFが混じってるみたいで面白い
184:名無しのJ民
ホラー要素が強すぎるわ
186:名無しのJ民
もし現代にマヤ文明の球技が残ってたら、オリンピックの種目になってたかな?
189:名無しのJ民
生贄なしならワンチャン
191:名無しのJ民
オリンピックで生贄は流石にNGやろ
194:名無しのJ民
ボールが硬くて重いから、選手生命どころか人生終わりそう
196:名無しのJ民
いや、生贄込みで競技として成立してるんやから、それを抜いたら別物やろ
200:名無しのJ民
なるほど、生贄もルールの一部ってことか
203:名無しのJ民
マヤの人は球技を通して何を伝えたかったんやろな
205:名無しのJ民
結局、神への畏敬の念と、自分たちの存在意義を示したかったんやろ
206:名無しのJ民
歴史って面白いけど、たまにゾッとする話あるよな
209:名無しのJ民
ほんこれ
現代に生まれてよかったわ
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